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NEWS

  1. 培養土の再生方法を公開しました。

    廃棄される培養土で最も問題となるのが病原菌の存在です。VS34は放線菌をはじめ、その他の有効微生物が静菌力を発揮します。VS34を使用した培養土や鉢土の再生方法をご紹介します。①培養土の再生法 http://vs-kakou.co.jp/example/zansa/saiseiriyou/②鉢土の再生法…

    2022.06.17

  2. サツマイモの使用法を公開しました。

    弊社では古くからサツマイモの土づくり・品質向上に取り組んで参りました。近年、サツマイモ栽培にとって重大な病害が広がってきています。特に病害の発生している圃場で連作すると、病原菌が集積され土壌が更に汚染されます。対策としては収穫後10日以内の残渣処理が効果的と言われております。いずれにしても土壌中の静菌作用を高めることが大切かと思われます。古い資料ですが、弊社のサツマイモ向けのパンフレットを公開します。参考にしていただければ幸いです。VS34サツマイモ表VS34サツマイモ裏…

    2022.05.06

  3. 千本木裕さんが、関東甲信越 酪農青年女性会議で発表しました。

    3月18日、第50回関東甲信越酪農青年女性会議がWEB開催されました。群馬県桐生市の㈱センユウファーム 千本木裕社長が意見体験の部で発表しました。【思考は現実化する!】~試行錯誤の牧場づくり~就農までの道のりから、カウコンフォートへの取り組み、VSバイオでの乳房炎対策、会社設立までの道筋について説明されました。…

    2022.03.26

  4. ユーザー動画を公開しました。

    弊社製品をご使用頂いているユーザー様の動画を公開しました。トップページよりご覧ください。…

    2022.03.03

  5. 地力アップ大事典に掲載されました。

    農文教の新刊「地力アップ大事典」にVS製品が掲載されました。製品の特長、使用法等が詳しく紹介されています。●解説(詳細)…

    2022.02.03

  6. 加茂牧場さんがデーリィジャパン誌1月号に掲載されました。

    デーリィジャパン誌1月号に㈱加茂牧場さんが掲載されました。VSバイオによる牛舎の衛生管理が詳しく紹介されています。加茂さん記事…

    2022.01.05

  7. 長谷川農園さんが農業ビジネスベジに掲載されました。

    農Bizムック最新号で新潟市の長谷川農園さんが紹介されました。VSモミガラ堆肥での土づくりの様子が紹介されています。https://nou-biz.com/reading/vs34-hasegawafarm-vskakou/…

    2021.12.06

  8. 大島牧場さんがデーリィジャパン誌12月号に掲載されました。

    デーリィジャパン誌12月号で栃木県那須町の大島牧場さんが掲載されました。VSバイオ使用による牛舎管理が詳しく紹介されています。大島牧場さん記事1大島牧場さん記事2…

    2021.11.19

  9. 熊田浩弥さんが山形新聞・読売新聞に掲載されました。

    昨年9月にNHKニュースで紹介された熊田浩弥さんが山形新聞9月6日号へ掲載されました。読売新聞9月10日号へ掲載されました。…

    2021.09.06

  10. 凍霜害の対処法を紹介します。

    島根県の(株)にちはら総合研究所は蚕蛹冬虫夏草培養を事業としています。原材料としての蚕蛹を確保するためには、健全な蚕を育てるための桑葉が良質であることが必要です。しかしこの春、凍霜害で桑の新芽のほとんどが枯れてしまい、光合成不良による養分吸収不足、根傷みなどによる樹勢の低下が心配されました。あらたな新芽を吹かせ必要量の桑葉を確保すること、また収穫後の樹勢回復を促すために、今回のケースでは『力』と『VS葉素』を利用。エネルギー源を供給する意味で『力』と『VS葉素』を株元へ灌注し、新芽が出て展開してからは葉面散布も追加するようにご指導させて頂きました。また、この桑園場では『VS34…

    2021.06.30

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